地方出張で知り合ったおじいさんから教えてもらった風俗店が大当たり

地方出張で知り合ったおじいさんから教えてもらった風俗店が大当たり 体験談

風俗と言っていいのかどうかは分からないが、私は中華マッサージにめちゃくちゃ通ったことがある。普通に中華マッサーすジに行く人もいれば、もちろん知っている人はそれ目当てで行く人もいるだろう。

いわゆる追加サービスというやつだ。この追加サービスというのが、お店によって様々でおもしろい。しかし、まずは基本サービスについておさらいをしておく。初回来店・全身揉みほぐし45分2800円。通ってる人なら分かるが、これはしびれる金額なのだ。なぜなら中華マッサージは基本3000円30分の全身揉みほぐしからだから、この3000円をきっての値段はうんうんと唾を飲み込むレベルだ。次に大体は4500?5000円程出して、1時間のコース。

利用した風俗マッサージの値段とコースは

これがオイルマッサージだと1時間6000円くらいかかったりする。

これらのコースを基準にして、マッサージ嬢達は様々な追加サービスへ誘導を図る。王道は3000円コースで、20分背中や足、腰の別にそんなに気持ちよくもない動作の繰り返しの後、10分だけ仰向けで太腿の内側から股間にかけて上昇。

そしてあそこの反応具合を見ながら、陰嚢を持ち上げてからの「今日、どうする?」だ。これは大体決まって5000円の追加料金からだ。だが、筆者程にもなると予め財布の中に5000円しか入れない。なぜなら本当に財布の中身を見せ「今日あと2000円だけ・・・。」というと、「えー?2000円?うーん。しょうがないね。

20分延長ね。」としぶしぶといった感じだが、これで行けてしまうからだ。もちろん各店舗で一回しか使えない荒技だが、5000円が2000円で、目的を達成できてしまうので嬉しい。しかしまあ、追加サービスと言っても、シンプルに手コキだ。それをオイルでするか、そのままするか、泡でするかだ。泡については後で書く。何を求めているかと言えば、デリヘルよりは安く自分ではなく他の人にしてもらえる、というだけなのだが、中国人には独特の妖しさがある。服装もなんというかスケスケなのだ。

短パンは当たり前だ。そして、何となく美人が多い気がする。物凄く何か期待してしまう雰囲気なのだ。が、手コキ以上は本気で何も起こらない。泡とサラッと書いたが、泡コースというものがある。泡泡とメニューに書かれているお店もある。

このコース(大体は追加で要求される)を選ぶと、本当に頼りない紙パンツをはかされる。このどこも守れてはいない紙パンツを装着し、仰向けの状態で嬢を待っていると、寒くないように優しめの照明をたいて、もこもこになった泡をお腹に塗りたくられる。

乳首を触ってくれるが今ひとつ…

乳首はデフォルトで触ってくれるが、あそこの触れ方は嬢によって違う。股関節周辺を大胆に撫でてから、普通に紙パンツを脱がす人もいるし、脱がさずに隙間から徐々に大きくなる棒の部分を優しく触ってくる人もいる。が、最終的にパンツがずれて完全に反り立ったモノがでている。その光景がなぜかとても笑えてしまう。

この泡にはたまに、くそセコい嬢がいる。大体目が細くて細身の長身の嬢だ。せっかく5000円も払ったのに、筆でなぞってんのか?というくらいのソフティータッチなのだ。そして腹立つくらいに股間の触り方が素っ気ないし、期待させたいのか、させたくないのか、とにかく金を取る気もない。

そんな嬢に当たった時のやってしまった感はとにかく後を引く。もう二度と行ってやらん、という気になる。がやはり「そろそろあの刺激が」と気付いたら蛍光看板の前で千円札を数えている。この蛍光看板がまた分かりやすく中華マッサージ的なのだ。今宵もまた、ホットペッパーで安くなってるところはないかいの?と全く懲りない私がいる…。

これならソープランドへ行ったほうが良かった。なんせ、ソープランドのマット技は最高だからだ。

参考:ソープランドのマット技を画像付きで解説

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