地方出張で知り合ったおじいさんから教えてもらった風俗店が大当たり

地方出張で知り合ったおじいさんから教えてもらった風俗店が大当たり 体験談

こんにちは。ケントです。僕は仕事柄地方への出張が多いですが、この前出張のついでにソープランドに行ってきました。

田舎のソープでミラクルが

僕の今回の出張先は鳥取県。仕事をさっさと片付け、長旅の疲れを癒しに温泉へ。
温泉に浸かり、疲れを癒していると、人懐っこそうなおじいさんが話しかけてきました。

おじいさん「あんた仕事か?」
僕「はい、東京から来ました。」
おじいさん「それは遠いところから。今晩は予定があるんですか?」
僕「まだ決めていません。何か美味しい店があれば行きたいんですが。」
おじいさん「あぁ、それなら案内しますよ。ところで、あんたは女の方はどうですか?」
僕「ずいぶんご無沙汰ですよ、ははは。」
おじいさん「良い店知ってますよ」
僕「それもぜひ」

ということで、僕は仲良くなったおじいさんと、おいしいごはんを堪能した後、おじいさんに紹介された店に向かいました。
そこは何というか、、、そう古いソープランド。
恐る恐る中に入ると、大人しそうな男性が受付にいました。

男性「いらっしゃいませ」
僕「どうも。あの、白井さんの紹介で来たんですが」

白井さんとは、先ほどの温泉のおじいさんです。

男性「ああ、そうですか。サービスしますよ」
僕「ありがとうございます」
男性「ウチは1時間1万5千円ですけど、特別サービスで、2時間2万円でどうですか?」
僕「え、いいんですか?よろしくお願いします」
男性「あと、女の子のタイプってありますか?」
僕「んー、特にないんですけど」
男性「大丈夫ですよ。こっちで良いの選んどきますから」

僕はお金を払い、待合室へ。10分くらいすると、こういうことを言っては失礼なのですが、古いお店とは不釣り合いな、赤いドレスを着た美女が僕を出迎えてくれました。
名前はサクラさん。肌が白く、黒髪ロングで、和風美人という感じです。
身長は少し高めで、スリムなモデル体型ですが、ドレスを脱ぐと、出るとこは出ていて、僕のチンポは完全に勃起しました。

サクラさんの虜にされる

サクラ「サクラと申します」
僕「あ、ども」

サクラさんは勃起した俺のチンポを見るとにっこりして、しゃぶりついてくれました。

サクラ「すごい大きいですね」

サクラはジュルジュルとやらしい音を立てながら、裏筋、金玉、サオ、カリと全部が唾液でベトベトになるまでしゃぶってくれます。
こんなラッキーな出来事を期待していなかったので、僕は我慢できず、すぐに発射してしまいました。

そして今回は時間がたっぷりあるので、ゆっくり二人で湯船につかります。

僕「サクラさんすごい美人ですよね?」
サクラ「そんなことないですよ」

サクラさんの話によると、夫が単身赴任中で、欲求不満だったため始めたとのこと。

サクラ「お客さんのチンポすごい大きいですね」
僕「そんなことないですよ」
サクラ「ふふふ。旦那のより大きいですよ」

サクラさんはお湯の中で、僕のチンポを手で優しく、しごいてくれます。
そして、身体をくっつけて、僕たちは舌を絡ませキス。

サクラ「ねぇ、お客さん、マットじゃなくて、ベッドでもいいですか?たくさんエッチしたいの」

ということで、僕たちはベッドへ。

サクラさんを寝かせ、少し大きめのおっぱいを揉みながら、乳首をペロペロ。
色白の肌がどんどん紅潮していくことに興奮し、僕はサクラさんのマンコへ。
少し黒いですが、クリを指で突いただけで、サクラさんはビクンッと反応します。

アアン。ダメェ。アウッ。
僕がクリトリスを舌で責めると、サクラさんは感じて、喘ぎ声を上げながら、身体を震わせます。
そして、身体をビクンッと震わせ、イってしまいました。
サクラ「ねぇ、ゴム付けなくていいから、そのまま挿れて」

僕は言われた通り、そのまま正常位で挿入。
サクラさんのマンコは意外と締まりが良かったので、なじませてから、腰を振ります。

アンッ。ハッハウッ。アアン。

演技かなと思うくらい、サクラさんの喘ぎ声が大きかったですが、僕は遠慮なく、ピストンを続けます。

そして、体位を変えて、バックに。
正常位よりもさらに奥に入るので、サクラさんの喘ぎ声も大きく、僕も、サクラさんが四つん這いで悶える姿に興奮し、ピストンがさらに激しくなっていきます。

サクラ「もうダメになりそう」

僕はバックで突き終えると、騎乗位に。

サクラさんはクネクネと器用に前後に腰を動かし、僕のチンポを刺激します。

サクラ「アンアアンッ。ねぇ、最後は正常位で中出しして」

僕は不安になりましたが、ピルを飲んでいるというので、正常位に。
もうほぼイキそうだったので、最初から激しくピストンします。

サクラ「お客さん。すごすぎ。ハウッ。」
僕「そろそろ出そう」
サクラ「良いよ。アアンッ」

ドピュン。ドクドク。

僕は中で果てました。

その後、僕たちは時間の限り、セックス。
地方の風俗で、美女とセックスできる、最高の出張でした。
次は飛田新地へ向かおうと思います。参考になる飛田新地の求人サイト を見つけたのでシェアしておきますね。

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